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研究室・卒業論文

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4年間の学習の「まとめ」が卒業研究として結実します。数多くのエピソードで知られている一大イベントです。自分で決めた一つの研究目標を最大限の努力を傾けて達成することで得られる最大の収穫は、自分の視点で社会の一端がはっきりと見えるようになるということと、約1500日ある大学生活総決算として、「自分がよくわかる」ことでもあるのです。

研究室

秋山研究室 経済地理学、環境地理学
井手研究室 水環境管理
小野研究室 NPO、NGO、市民参加、環境保全、地域活性化
香川研究室 環境地理学
金谷研究室 廃棄物管理
近藤研究室 環境社会システム、環境計画
柴田研究室 環境アセスメント、参加型計画策定手法、合意形成
高橋研究室 環境経営(企業経営と環境対応)、資源・環境経済学
富岡研究室 農業経済学・資源環境経済学
林研究室  環境経済学,環境政策
松本研究室 環境政策、環境経済学

卒業論文リスト

2011年度 卒業論文
2010年度 卒業論文
2009年度 卒業論文
2008年度 卒業論文
2007年度 卒業論文
2006年度 卒業論文
2005年度 卒業論文
2004年度 卒業論文
2003年度 卒業論文
2002年度 卒業論文
2001年度 卒業論文
2000年度 卒業論文
1999年度 卒業論文
1998年度 卒業論文

修士論文リスト

2011年度 修士論文
2010年度 修士論文
2009年度 修士論文
2008年度 修士論文
2007年度 修士論文
2006年度 修士論文
2005年度 修士論文
2004年度 修士論文
2003年度 修士論文
2002年度 修士論文
2001年度 修士論文
2000年度 修士論文

博士(環境科学)学位論文

・2011年度 小沢晴司
 琵琶湖国定公園の景観に関する研究
 小沢晴司 博士論文PDF
・2011年度 樋口幸永
 生活経営学的視点からみた合理化思想に基づくライフスタイル
 に関する研究 ―「全国友の会」を事例として―

・2010年度 平山奈央子
  社会的合意に基づく広域環境基本計画の再策定とその実施のための
  手法とプロセスの提案-マザーレイク21計画改訂を事例として-

・2008年度 吉田徹
   物質フローを組み込んだ地域産業連関表の作成と分析
   ―滋賀県を事例として―

・2007年度 木村道徳 
   環境コミュニケーションを支援するインターネット環境情報システムの分析手法に関する
   基礎的研究