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<卒論>第2回中間発表会 日程変更のお知らせ

学内向け-学部生へのお知らせkomeno@2011/09/21

9月21・22日(いずれも午後から)に開催予定でした卒業研究第2回中間発表会は
台風の影響で
9月22日(木)9時より A3-301教室にて
開催いたします。

詳細・案内文

<卒論>卒業研究第2回中間発表会の開催について

学内向け-学部生へのお知らせkomeno@2011/08/18

2011年度卒業研究第2回中間発表会の開催について

環境科学部環境政策・計画学科では
下記のように卒業研究第2回中間発表会を開催します。
関心がある方はどうぞご参加ください。

発表会
  2011年9月22日(木) 9:00~18:00
  A3-301教室にて

卒業研究第2回中間発表会(9/22)案内文(タイトル付)

2011年度卒業研究第2回中間発表会の開催について

卒業研究第2回中間発表許可書(doc)

<ボランティア・報告>7.11 県大被災地ボランティア報告&情報交換会

学内向け-イベント- 学内向け-学部生へのお知らせkomeno@2011/07/05

滋賀県立大学で下記にて報告会&情報交換会が開催されます。

ボランティアに参加してきた人、これから参加したいと思っている人、被災地には行けないけれど自分が暮らしている場所で支援につながる何らかの活動をしたいと思っている人。ボランティア活動で得た友情、達成感。逆に、日常生活とのギャップ、やるせない気持ち、言えない苦しみ・・・ いろんな立場、いろんな体験、いろんな思いを語り合いましょう。共感する仲間とともに。

被災地支援ボランティア報告会&情報交換会
日時: 2011年7月11日(月) 18:15~20:00
場所: 滋賀県立大学カフェテリア(学生食堂)
主催: 滋賀県立大学学生自治会
協力: 滋賀県立大学生協
     NPO法人環人ネット
<プログラム>
1.被災地ボランティア活動について大学からのお知らせ
  滋賀県立大学学生支援センター
2.大学生協より夏休み学生ボランティア募集のお知らせ
  滋賀県立大学生協 専務理事 木下高志さん
3.被災地の状況報告
  NPO法人環人ネット 副理事長 田中光一さん
4.被災地ボランティア体験報告
  伊東摩耶さん(職員)
  池山邑華さん(環境科学部3回生)
  近藤 圭さん(環境科学部4回生)
  堤 健さん(人間文化学部4回生)
5.フロアとの意見、情報交換
  コーディネーター 田中光一さん

ゼミ対抗バレーボール大会!

学科紹介-教員-写真館- 学内向け-学部生へのお知らせkomeno@2011/06/30

2011年6月30日(木)
県大体育館アリーナにて
ゼミ対抗 環境政策・計画学科バレーボール大会が開催されました。
熱い、そして暑い戦いです。

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決勝は 近藤・富岡研VS金谷・秋山合同チーム!

 試合前に円陣を組んで。

 気合十分!

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もちろん、金谷先生も

走ります!飛びます!

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で、結果は…?

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 金谷・秋山チームの優勝です!

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3位は、小野・鵜飼研合同チーム。

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賞品はお菓子でした。

 夜は一緒に焼き肉で打ち上げすることに。

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2位は惜しい!近藤・富岡研でした。

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 花火セットでした。

 B3・B6棟の間で花火します。

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そして1位の賞品はなんと!

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 扇風機!

 うんしょ、と高々と持ち上げる先生。

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みなさん、本当にお疲れ様でした。

そして、企画・運営してくれた高橋研のみなさん、ありがとう。お疲れ様でした。

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・・・・・番外編・・・・・

優勝した金谷・秋山研に贈られた扇風機は、

 バレーの試合よりも白熱した

 壮絶なジャンケンによる争奪戦の上

 …

 金谷ゼミに置かれることに

 なりましたとさ。

学生による震災復興ボランティア報告会を開催しました

学科紹介-教員-写真館- 学内向け-学部生へのお知らせkomeno@2011/06/16

2011年6月14日学内にて、
環境政策・計画学科の学生2名による
東日本大震災復興支援ボランティア報告会を開催いたしました。
報告を行ってくれたのは、4回生の近藤圭さんと、3回生の池山邑華さんです。
両学生とも宮城県内にて1週間前後の復興ボランティアに参加し、その体験をもとに報告を行ってくれました。

報告では、ボランティアに参加するまでの経緯や手続きの流れ、現地の被災状況や復興の具合、ボランティアの具体的な作業内容、ボランティア中の生活状況、これから参加するにあたって注意事項やアドバイスなどを 話してくれました。
特にこれから夏季休暇を控え、現地での活動を予定している学生には
とても役立つ情報を共有することができました。

報告会には大学事務局からの参加もあり、大学として学生のボランティアをより参加しやすくするための施策について意見交換が行われました。
今後、大学として正式に単位の認定や欠席の扱いなどについて協議がなされるようです。
さらに、後援会においても学生ボランティアへのサポートが検討されているようです。
これからボランティアへの参加を考えている学生の皆さんは、
情報収集をしっかり行うとともに自身の安全に注意しながら意義のある活動に参加してください。

(以上、柴田裕希研究室HPより転載)