「卒論と就職が直結」
* 山本 晴子さん 2000年度卒業 たねや勤務
半徹夜の連続、風邪をこじらせながらキーボードを打ちつづけた毎日。本当に卒論作成は地獄の苦しみでした。でも、その結果2万字を超える論文が完成。世界で初めて「エネルギーコストを考えた食品選び」という考えを打ち出すことができました。
新しい「知」の発見の喜びを心行くまでかみしめています。もちろん、就職はこの卒論の延長線上に決めました。あなたもここに来ると、こうした喜びを味わうことができます。4年間をすごす最高の選択肢として、この専攻をぜひおすすめします。







