「自分自身がいろんな意味で向上したと思える4年間」
* 松本 直樹さん 1998年度卒業
自分自身がいろんな意味で向上したと思える4年間。中でも閑居問題を通じて物事を総合的に広い視野から評価できるようになりました。授業の構成からも社会とのつながりを強く意識した考え方ができるようになったと思います。このことを企業側も認めてくれ、薬学専攻の人達に混り、製薬会社に就職できました。良き教授との出会いがこの成果を生んだと思っています。みなさんも大学でたくさんの出会いをし、新しい自分を創造していって下さい。







