<地域づくり>1.13 地域資源を生かしたニューツーリズムで地域づくりへ
協働サロン
地域資源を活かしたニューツーリズムで地域づくりへ
今、新しい観光といわれる体験型ツアーやパワースポット巡りなど、地域資源を活かした旅行が求められています。県内では、体験プログラムを持っているNPOや、滋賀に住んでいる芸術家など数多くの資源があります。またそういう資源を求めている観光事業者もいるなど、ニーズは広がっていると考えます。着地型観光を北海道で盛り上げようとしている北海道宝島旅行社の鈴木さんからお話をうかがい、滋賀でのマッチングのきっかけを探りましょう
1.日時:2012年1月13日(金)13:30~16:40
2.場所:県民交流センター305会議室
3.主催:淡海ネットワークセンター((公財)淡海文化振興財団)
4.共催:社団法人びわこビジターズビューロー
5.資料代:500円
6.日程
13:00 受付
13:30 開会
・自己紹介
・基調講演
鈴木宏一郎さん(北海道宝島旅行社代表取締役・宝島トラベル)
・名刺交換
・車座談義
コーディネート 大室悦賀さん(市民事業化支援アドバイザー)
16:30 閉会
☆講師:鈴木宏一郎さんプロフィール☆
北九州生まれ~西宮育ち~東北大学卒業~リクルートで全国に転勤~北海道で起業!「宝の島:北海道」の着地型観光振興に全力投球。一味違う北海道旅行を提案し、旅行者、地域の双方に支持されるコンシェルジュサービスを提供しようと頑張っている。
(株)北海道宝島旅行社 代表取締役
(株)北海道宝島トラベル 代表取締役
(合)北海道ふるさとづくりセンター 代表社員
☆コーディネーター:大室悦賀さんプロフィール☆
淡海ネットワークセンター市民事業化支援アドバイザー/京都産業大学経営学部准教授社会的課題をビジネスの手法で解決するソーシャル・イノベーションとNPO などのサードセクター、企業セクター、行政セクターを研究対象として、全国各地を飛び回り、アドバイスや講演活動を行っている。著書「ソーシャル・ビジネス」など







